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封 印 再 度 /森 博嗣

封印再度―WHO INSIDE 封印再度―WHO INSIDE
森 博嗣 (2000/03)
講談社

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≪内容紹介≫
岐阜県の旧家の香山家には代々の家宝がある。
”こひょう”と”はこ”
はこには鍵がかかっていて、こひょうは鍵が入っている
だが、鍵はこひょうの口より大きく、取り出すことが不可能。
しかし、50年前と現在、鍵を取り出して当主が自殺をした。
それも、鍵をこひょうにまた戻してあった。
どうやったら、鍵のカラクリをとけるのだろうか。
萌絵と犀川先生がカラクリに挑戦する---!!




この本ね、読んだことがあるのは気のせいだろうか?
ある、一部分にとてもデジャブを感じました。
初めて読むはずなのに、ゆめで一度読んでいる。そんな感じがする本でした。


内容的には、密室殺人の謎を解け!ですが、この密室のカラクリが難しい。
しかも小説なので、細かい描写が頭の中で想像するのだけど、イマイチ。(単に私の理解力が乏しいだけなんだが。)

今までの作品もそうだけど、はずれがない、この作者。
でも、理系的な説明はもう少し分かりやすく表現してほしいなぁ。と思う今日この頃です。


2007-03-19(Mon) 23:07| [小説]森 博嗣| トラックバック 0| コメント 0

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最近は子育てで時間がなく、あまり更新できていませんが…
好きな作品は 白泉社の作品が多いです。
あとは有川浩さんも読みます。
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