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数奇にして模型 /森 博嗣

数奇にして模型―NUMERICAL MODELS 数奇にして模型―NUMERICAL MODELS
森 博嗣 (2001/07)
講談社

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≪内容紹介≫
那古野市で模型の展覧会?が開催されていたが、開催期間中にモデルの首無し死体が発見された。現場は密室。しかも、もう一人人物が密室の中に倒れていた。
同じ頃、現場から遠くない大学の研究室でも密室殺人があった。こちらの容疑者として浮かんでいた男が、首無し死体の密室の中に倒れていた人物だった。その人物は寺林という。
どう考えても、状況的に一番怪しいのは寺林だが、彼は犯行時間には頭を殴られて意識がなかった。
さて、誰がどのようにして密室殺人を成し遂げたのか????





模型なんて全然興味がないけれど、好きな人は好きなんだよね。
(昔は良くやった。でも、今は不器用だし、飾る所もないから見ないようにしている。)
毒々しい感想から言ってしまえば、この本は好きではないかも。
理解はできるけど、共感できないっていう部分が多かったので。
小説だし。といってしまえばそれまでなんだけど。
今までS&Mシリーズを読んできて、一番好みではなかった本。という感想です。


2007-03-24(Sat) 23:41| [小説]森 博嗣| トラックバック 0| コメント 0

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