P×P /吉住 渉
![]() | P×P (2007/10/15) 吉住 渉 商品詳細を見る |
久しぶりにりぼんの新刊を購入。
なぜかって?
この作者が好きだからさ。
最近は買ってないけれど・・・(それって好きって言えるのか?)
このお話は本誌立ち読みした際に気に入ってたの!
コミックスになるのを待ってたのよー。とここまでいいわけじみるとウソくさくなるのでこの辺で。
ではお話の内容にLet's Go!!
≪内容紹介≫
姫野るり。彼女は聖桜学院高等部の副生徒会長。定例会議の議題で怪盗Pについての懸案がのぼった。
手数料3万円で何でも盗んでくれる怪盗。
しかし、学校内限定・高価な品物はNGといった謎の怪盗。
さて、その正体とは・・・?
全3話と読みきりがあります。
DATAは以下参照でお願いします♪
Pの正体はるり。(姫野→プリンセスのP)
そして協力者は祐真(教授というあだ名)
P×P NO.1 (りぼんオリジナル 2006/04月号)
盗みの対象物・・・保健室にある熊のぬいぐるみ
父親の再婚予定相手に渡したぬいぐるみ。(盗聴器入り)
再婚予定相手が自分の学校の保健医の生徒が、保健医の悪いうわさを聞き、真相を暴くために送ったんだけど、回収できなくて困ってしまったから。
結局は悪いうわさは本当で、父親は再婚しなかったという話。
P×P NO.2 (りぼん超びっくりお正月大増刊号 2007年)
盗みの対象物・・・ライブチケット(入場済みの半券)
ライブで出会って意気投合したのはいいけれど、極度の近眼で相手の顔がわからなかった女の子。その子は学校でもかなり人気だったため、その話を聞いた男が相手になりすますために依頼。
だけど、Pの機転で本人とあえてめでたしめでたし。
P×P NO.3 (夏休み大増刊号りぼんスペシャル 2007年)
盗みの対象物・・・祐真のボールペン
るりがいつも祐真に好きだといってもかわされていた理由が判明。
過去の恋愛でトラウマがあったのだ。
そのときの彼女からの依頼。
彼女は外国にいくらしく、最後に謝っておきたくて依頼したのだ。(祐真にお別れを言うために)
その後トラウマは消えてるりと仲良くなりました。というお話。
全体的にサッパリしている恋愛模様です。
BABY IT'S YOU(りぼんオリジナル 2005/12月号)
バレー部のエースだった紅実は友人の部活「宝塚研究会」通称ナンタカを手伝うことに。(なんちゃって宝塚の略かと・・・)
紅実の相手役は1年生のひかり。でも、紅実には冷たくあたる。それには理由があって・・・
・・・って、ただSなだけなんですけど(汗・まぁいいや。)
紅実の好きな先生が自分の親の教え子だという特権を駆使し好きな先輩の恋路を邪魔しちゃうかわいい存在です。
掲載誌がりぼんだからかな。かわいらしい内容でしたね。
やっぱり私には「ハンサムな彼女」が一番好きみたい。
それにしてもりぼんの増刊号の名前はどうかと思います。
すごい名前だ・・・(超びっくりとか・・・w)
DATAは以下参照でお願いします♪
Pの正体はるり。(姫野→プリンセスのP)
そして協力者は祐真(教授というあだ名)
P×P NO.1 (りぼんオリジナル 2006/04月号)
盗みの対象物・・・保健室にある熊のぬいぐるみ
父親の再婚予定相手に渡したぬいぐるみ。(盗聴器入り)
再婚予定相手が自分の学校の保健医の生徒が、保健医の悪いうわさを聞き、真相を暴くために送ったんだけど、回収できなくて困ってしまったから。
結局は悪いうわさは本当で、父親は再婚しなかったという話。
P×P NO.2 (りぼん超びっくりお正月大増刊号 2007年)
盗みの対象物・・・ライブチケット(入場済みの半券)
ライブで出会って意気投合したのはいいけれど、極度の近眼で相手の顔がわからなかった女の子。その子は学校でもかなり人気だったため、その話を聞いた男が相手になりすますために依頼。
だけど、Pの機転で本人とあえてめでたしめでたし。
P×P NO.3 (夏休み大増刊号りぼんスペシャル 2007年)
盗みの対象物・・・祐真のボールペン
るりがいつも祐真に好きだといってもかわされていた理由が判明。
過去の恋愛でトラウマがあったのだ。
そのときの彼女からの依頼。
彼女は外国にいくらしく、最後に謝っておきたくて依頼したのだ。(祐真にお別れを言うために)
その後トラウマは消えてるりと仲良くなりました。というお話。
全体的にサッパリしている恋愛模様です。
BABY IT'S YOU(りぼんオリジナル 2005/12月号)
バレー部のエースだった紅実は友人の部活「宝塚研究会」通称ナンタカを手伝うことに。(なんちゃって宝塚の略かと・・・)
紅実の相手役は1年生のひかり。でも、紅実には冷たくあたる。それには理由があって・・・
・・・って、ただSなだけなんですけど(汗・まぁいいや。)
紅実の好きな先生が自分の親の教え子だという特権を駆使し好きな先輩の恋路を邪魔しちゃうかわいい存在です。
掲載誌がりぼんだからかな。かわいらしい内容でしたね。
やっぱり私には「ハンサムな彼女」が一番好きみたい。
それにしてもりぼんの増刊号の名前はどうかと思います。
すごい名前だ・・・(超びっくりとか・・・w)




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あけまして!
拙宅への新年のご挨拶ありがとうございます。これ読みましたよー!
メインふたりのキャラも恋愛模様も良い感じだしゲストキャラちゃんたちが可愛いし、あたりでした♪
かなり子どもさん向けだけど、吉住さんの個性もきちんと出てて、非常に楽しく読めました。ワンクールくらいアニメ放送したら多分見ると思うけど……ちょい妄想過多ですね(笑)。
ところどころ出てくるオバカな男の子も、まあ、許そう(えらそう)。読みきりの先生が存在感薄かったかなあ(吉住さんが描きたかったのが風変わりな部活動だったと言うから仕方ないかな?)
わたしが書いたこの漫画の記事からトラバ貼らせていただきます。ハイテンションなのでごめんなさいね。
2008-01-13(Sun) 11:49 | URL | べにすずめ #Pg0b8NKs[ 編集]