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花とゆめ 2008/08号

今回の表紙は「スキップビート」。
NGライフが核心に迫り始めた感じでよかったです。
それ以外はちょっとパッとしなかったな。
前号が読み応えあったからかもしれません。

感想はそんなに多くないですが、感想載せてます。
よろしければ追記をどうぞ。

ラインナップは
・NGライフ
・キラメキ☆銀河町商店街
・花と悪魔
・少女カンセン律
・星は歌う

感想順は順不同です。
(書きやすいのから書いたらバラバラになっちゃった。直すの面倒で・・・←ものぐさですみません。)


キラメキ☆銀河町商店街
今回はラブなかったね。(次回はあるらしいです!待ってるー!!)
戦隊モノでした。以前にテレビ放送で取り上げられたのがきっかけ。
お客さんを取り込みたい!という商店街の希望でなぜか白羽の矢が立ったのがまぶだちの会(っていうか、彼らがやらないと主役だからね・笑)
皆嫌々だったのだが小遣い3000円!につられて即答。現金な子達だねー。

しかし、ショーの最中、漬物屋の親子喧嘩が乱入。台無しになってしまった。
結局親子の仲直りを取り持ち、しっかりショーの再演もやった彼らなのでした☆

花と悪魔
フェルテンの元に婚約者が押しかけてきた!生まれた頃から決まってた婚約者なので、女の子大好きなフェルデンはちょっと嫌そう。
しかも追い返そうとでた台詞が人間の婚約者がいる!て言ってしまってさあ大変。
はなもフェルデンがいなくなるのが困るということで、彼の恋人役を名乗り出ました。
今の年齢だとばれちゃうので、アイテムを使って年齢さば読み!

少し大きくなった花をみたビビは、はなにときめいてしまい・・・


星は歌う
一度も読んでいないお話なのですが、読んじゃった(笑)
案の定サッパリわからないが、ひとついえることはサクヤは過去に沢山のものを背負っていたのだということです。

このお話は本誌で最初から読むこともできたのですが、1話・2話でギブアップしてしまいました。何で読んでおかなかったのかな?と後悔。
初っ端から話についていけなかったのが原因(第1話でついていけないこと自体、自分が信じられませんが。)
今度コミックスチェックします。


少女カンセン律
人の悲しみがわかってしまう深雪。そんな彼女の前に黒陽という天使がやってきた。
どうみても悪魔のような顔立ちをしている彼が深雪にこれ以上悲しませないように神から使わされてきたのだ。
なぜなら人間が一生のうちに享受できる悲しみの量は決まっていて、それを越えてしまうと死が訪れてしまうのだ。
深雪のキャパシティはもうホンのわずかになってしまっていた。
果たして彼女を救えるのか・・・

結論としては彼女を救えたんだか救えなかったんだかわからないラストですが
悲しみを知らなかった黒陽が深雪と出会ったことでその感情を知ることができたという点ではよかったのかな。

NGライフ
今回の本誌で一番衝撃的な(大ゲサ)展開だったのがこれ。
榊原家でまたまたパーティがあり、皆仲良く料理とおしゃべりに楽しんでいた。
すると麗奈が企画した王様ゲームのようなものを始める。
くじをひき、そこにかいてあるお題に答えられなければわさびたっぷりのケーキを食べるという罰ゲームつき。
敬大・凌・御影・朱奈が食べることとなったのだが、前世の記憶がない朱奈が御影のいっている好きな人の特徴をきき、うそつきと。
彼女は御影がアグライヤのことが好きだとわかってたのだ。前世の自分のことなのだが、それは自分ではないと。
アグライヤに似ている自分を見て彼女だと思い込んでいるにすぎないと。

それを偶然聞いた敬大は動揺する。
なぜって?それは・・・(↓反転してください。)

『彼(ディロス)がアグライヤを裏切ったことでロレイウスが死んだ』というのだ。
そのことはアグライヤもディロスを憎んでいたのでそれが原因で朱奈は記憶を消したのかもしれなかったのだ。


朱奈の記憶消失は↑が原因だったのか。それともまだ複雑な事情を抱えているのか・・・ 
次号が気になる!!

そして悩殺ジャンキーの続きも気になる!




2008-03-22(Sat) 19:02| [雑誌レビュー]花とゆめ・ザ花とゆめ| トラックバック 0| コメント 0

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